秋になると、焼き芋やスイートポテト、大学芋など、さつまいもを使ったスイーツが無性に食べたくなりませんか?
そんな秋の楽しみを探していたところ、セブン‐イレブンで気になる新作スイーツを見つけました。
その名も、「まぜまぜスイーツ 大学芋みたいなラテ わらびもち入り」です。
大学芋なのにラテ?
しかも、わらびもち入り?
この組み合わせ、ちょっと気になりますよね。
実際の商品を見ると、透明なカップの中には、さつまいもラテやホイップクリーム、大学芋のタレ風味のわらびもちがきれいに重なっています。
本来は混ぜて楽しむ商品ですが、私はちょっと違う食べ方を試してみました。
一口目は混ぜない!二口目は混ぜて食べる!
実際に食べてみると、最初の一口では、それぞれの素材が持つ味や食感を感じられたのが印象的でした。
「最初から全部混ぜてしまうのは、ちょっともったいないかも!」
そんな発見があったんです。
この記事では、セブンの「大学芋みたいなラテ」を実際に食べた感想を中心に、味の特徴やリアルな口コミ、値段、カロリー、販売期間まで紹介します。
「本当においしいの?」
「混ぜないで食べるとどうなる?」
「約430円出して買う価値はある?」
そんな疑問を持っている方は、ぜひ参考にしてくださいね。
セブン「大学芋みたいなラテ」は秋限定の新感覚スイーツ!見た目も中身も気になる

大学芋なのに飲むスイーツ?セブンの意外な新商品を発見!
大学芋といえば、ホクホクのさつまいもに甘いタレがたっぷり絡んだ、昔ながらのおやつですよね。
ところが、セブン‐イレブンから登場したのは、大学芋をイメージしたラテ風スイーツです。
正式名称は「まぜまぜスイーツ 大学芋みたいなラテ わらびもち入り」。
2026年9月29日から順次発売されました。
名前だけ聞くと、さつまいも味の飲み物を想像するかもしれません。
しかし、実際はホイップクリームやわらびもちが入った、デザート感覚で楽しめる商品です。
さつまいもラテに、大学芋のタレ風味のわらびもちを合わせるという発想が面白いですよね。
「秋らしいスイーツが食べたいけれど、いつもの焼き芋やプリンでは物足りない」
そんな方なら、思わず手に取りたくなる一品ではないでしょうか。
白・黄色・茶色の3層がきれい!混ぜる前から食欲をそそる
今回、実物を見て最初に目を引かれたのが、透明カップの中の美しい3層です。
上には白いホイップクリーム、真ん中には黄色いさつまいもラテ、底には茶色いタレ風味のわらびもち。
さらに表面には、黒ごまなどのトッピングが散りばめられています。
それぞれの特徴を整理すると、次のとおりです。
| 層 | 主な素材 | 楽しめる特徴 |
|---|---|---|
| 上 | ホイップクリーム | ふんわりした口当たり |
| 中 | さつまいもラテ | お芋の風味ととろみ |
| 下 | タレ風味のわらびもち | ぷるぷる食感と甘じょっぱさ |
ただ甘いだけではなく、味や食感の違いを楽しめる構成になっています。
それにしても、これだけきれいな層を見ると、最初から混ぜるのが少しもったいなく感じませんか?
私が「まずは混ぜないで食べよう!」と思ったのも、この見た目がきっかけでした。
398円は高い?ホイップとわらびもち入りの満足感を考える
大学芋みたいなラテの価格は、税抜398円、税込430円です。
コンビニスイーツとして考えると、少し贅沢な価格帯ですよね。
私も、毎日気軽に買うというより、ちょっとしたご褒美に選びたい商品だと思いました。
ただ、普通のラテとは違い、ホイップクリームやわらびもちまで入っています。
一つのカップで、複数の味と食感を楽しめるのは魅力です。
また、混ぜる前の見た目を楽しめるのも、透明カップならでは。
写真を撮ってから食べたい方にも向いています。
もちろん、価格に見合う満足感があるかどうかは、味の好みによって変わります。
それでも、新しい食感や秋らしい味わいを試してみたい方には、気になる商品ではないでしょうか。
さつまいも好き必見!秋のご褒美に選びたくなる理由
大学芋みたいなラテの魅力は、さつまいもの風味だけではありません。
一つの商品で、いろいろな楽しみ方ができることも大きな特徴です。
ホイップクリームの口当たり、さつまいもラテのとろみ、わらびもちの弾力。
さらに、全体を混ぜれば複数の素材を一緒に味わえます。
普通の大学芋とも、一般的なさつまいもドリンクとも違うところが面白いですね。
秋のおやつに焼き芋を選ぶのもいいですが、たまにはこんな変わり種を楽しんでみるのもおすすめです。
特に、さつまいもスイーツが好きな方や、新商品を食べ比べるのが好きな方には、チェックしてほしい商品です。
【本音レビュー】大学芋みたいなラテを混ぜないで食べてみた!二口目で食べ方を変えた結果
最初の一口はそのまま!混ぜないから感じられた素材の味と食感

今回の実食で一番印象に残ったのは、最初の一口を混ぜずに食べたことです。
この商品は「まぜまぜスイーツ」という名前なので、本来は全体を混ぜて楽しむもの。
でも、きれいに分かれた3層を見ていると、どうしてもそのまま味わってみたくなりました。
そこで、あえて混ぜずに一口食べてみることに。
すると、それぞれの素材が持つ味や食感を感じられたのが印象的でした。
最初から全部混ぜるのとは違い、素材ごとの特徴に意識を向けながら楽しめます。
一つのカップに入っているのに、それぞれの個性が感じられるのは面白いですね。
普段なら商品名のとおりに混ぜてしまうところですが、今回は一口目をそのまま食べて正解だったと思います。
せっかくの3層を崩したくない!混ぜずに食べたくなった理由
そもそも、なぜ私は最初から混ぜなかったのでしょうか。
理由はとてもシンプルです。
透明カップの中にある3層が、あまりにもきれいだったからです。
白いホイップクリーム、黄色いさつまいもラテ、茶色いわらびもち。
色も食感も違う素材が重なっているのを見ると、「それぞれの味を確かめてみたい!」という気持ちになりました。
料理でも、素材そのものの味を確認してから、ソースや調味料と合わせることがありますよね。
今回も、そんな感覚に近い食べ方でした。
もちろん、混ぜることで生まれるおいしさもあると思います。
ただ、最初の一口だけなら、混ぜない状態を楽しんでみてもいいのではないでしょうか。
一度混ぜてしまうと、元の3層には戻せません。
だからこそ、最初の一口をどう食べるかが大切だと感じました。
二口目は思い切ってまぜまぜ!素材を一緒に味わう楽しさ
一口目を混ぜずに食べたあとは、二口目で全体を混ぜてみました。
ここからは、商品本来の楽しみ方です。
さつまいもラテとホイップクリーム、タレ風味のわらびもちを組み合わせて味わいます。
一口目は、それぞれの素材の味や食感を意識する食べ方。
二口目は、複数の素材を一緒に楽しむ食べ方です。
同じ商品なのに、食べる順番を変えるだけで、注目するポイントが変わるのが面白いですね。
特に、大学芋のタレ風味のわらびもちが入っているところは、この商品ならではの特徴です。
甘いさつまいもラテと、甘じょっぱいタレ風味を組み合わせることで、大学芋らしい味わいを表現しています。
一口目を混ぜずに食べたことで、二口目は素材の組み合わせにも目を向けられました。
食べ比べて分かった!「一口目は混ぜない」をすすめたい理由
今回、実際に試した食べ方は、次の2つです。
- 一口目:混ぜずに食べる — 素材それぞれの味と食感を楽しむ
- 二口目:混ぜて食べる — 複数の素材を組み合わせて味わう
私がおすすめしたいのは、この順番です。
なぜなら、最初に混ぜてしまうと、素材が分かれた状態をそのまま味わうことが難しくなるからです。
一方、最初の一口を混ぜずに食べても、そのあとで混ぜることはできます。
つまり、二通りの楽しみ方を試せるんです。
実際に食べてみて、私自身が一番印象に残ったのは、混ぜずに食べた一口目でした。
素材ごとの味や食感を感じられたことが、今回の新しい発見です。
「大学芋みたいなラテは気になるけれど、どう食べればいいの?」
そんな方には、ぜひ一口目を混ぜずに試してほしいと思います。
大学芋みたいなラテの口コミは賛否あり!「お芋感が強い」「味が薄い」の本当の評価

「お芋の甘さが楽しめる!」高評価レビューで注目された味わい
新しいコンビニスイーツを購入するとき、気になるのが実際に食べた人の口コミですよね。
特に税込約430円となると、「買って後悔しないかな?」と思う方もいるでしょう。
そこで、大学芋みたいなラテの公開レビューを確認してみました。
口コミサイト「もぐナビ」には、2026年10月5日付で、さつまいもラテの風味やホイップクリームとの組み合わせを好意的に評価する投稿があります。
特に、さつまいもラテの甘さや、黒ごまの風味、わらびもちの食感が印象的だったようです。
単に甘いだけではなく、素材の組み合わせを楽しめることが評価につながっていると考えられます。
私自身も、最初の一口を混ぜずに食べたことで、それぞれの素材の味や食感を感じられました。
このように、一つのカップに違う特徴を持つ素材が入っているところが、大学芋みたいなラテの魅力ですね。
「芋の味が薄い?」期待した濃厚さと違ったという声も
一方で、大学芋みたいなラテの評価は、必ずしも高評価ばかりではありません。
2026年10月6日に「もぐナビ」へ投稿されたレビューでは、さつまいもの風味が薄く感じられたことや、期待したほど甘くなかったことが指摘されています。
さらに、全体を混ぜると、ミルクとみたらし団子を組み合わせたような味に感じたという感想もありました。
大学芋という名前から、濃厚な焼き芋の甘さや、タレの強い甘じょっぱさを期待する方もいるでしょう。
そのため、実際に食べたときの印象に差が生まれるのかもしれません。
ただ、これは必ずしも悪いことではありません。
濃厚なスイートポテトが好きな人もいれば、ミルク感のあるやさしい甘さが好きな人もいますよね。
味の評価は、普段どんなスイーツを好んで食べているかによって変わります。
購入するなら、大学芋そのものというより、大学芋をイメージしたラテ風スイーツだと考えておくとよいでしょう。
ぷるぷるわらびもちが意外な主役!食感に注目した実食口コミ
大学芋みたいなラテの口コミで、特に面白いのがわらびもちへの評価です。
この商品には、普通のわらびもちではなく、大学芋のタレ風味のわらびもちが入っています。
実際のレビューでも、みたらしのような甘じょっぱい味や、ぷるぷるとした食感が紹介されています。
大学芋といえば、ホクホクしたさつまいもにタレを絡めたもの。
ところが、このスイーツでは、わらびもちの弾力を生かして大学芋らしさを表現しています。
この発想がユニークですよね。
また、上にのった黒ごまなどのトッピングも、食感のアクセントになっています。
さつまいもラテのとろみ、ホイップのやわらかさ、わらびもちの弾力。
一つの商品で、いろいろな口当たりを楽しめるのが特徴です。
私も最初に混ぜずに食べたことで、素材ごとの味と食感を感じられました。
味だけでなく、食感を楽しみたい方にも気になる商品だと思います。
口コミから見えた購入の決め手!甘じょっぱい和スイーツ好きなら注目
大学芋みたいなラテは、どんな方に向いているのでしょうか。
公開されているレビューと実食体験を踏まえると、次のような方におすすめしたいです。
一方で、焼き芋そのものの濃厚な風味を期待する方は、少し注意したほうがよいかもしれません。
大学芋みたいなラテは、あくまでラテとわらびもちを組み合わせたデザートです。
口コミには好みの違いがありますが、だからこそ自分で食べて確かめる楽しさもあります。
私の場合は、混ぜない一口目で素材それぞれの特徴を感じられたことが、何より印象に残りました。
大学芋みたいなラテは最初の一口が決め手!2通りの食べ方を楽しむコツ

まずはスプーンでひと口!混ぜる前の層をそのまま味わう
大学芋みたいなラテを購入したら、ぜひ試してほしいのが「最初の一口は混ぜない」という食べ方です。
商品には混ぜて楽しむ特徴がありますが、まずはそのまま味わってみるのも面白いと思います。
私自身、一口目を混ぜずに食べたことで、素材それぞれの味や食感を感じられました。
透明カップの中には、ホイップクリーム、さつまいもラテ、タレ風味のわらびもちが重なっています。
このきれいな層を崩す前に、少しだけスプーンですくってみましょう。
ポイントは、一度に大量に食べようとしないこと。
少量ずつ食べれば、それぞれの素材の特徴を確かめやすくなります。
「こんな食べ方もあるんだ!」
そんな新しい発見につながるかもしれません。
底のわらびもちまで注目!大学芋らしい甘じょっぱさの秘密
大学芋みたいなラテで忘れてはいけないのが、底に入っているタレ風味のわらびもちです。
さつまいもラテやホイップクリームばかりに目が向きがちですが、このわらびもちも大切な存在です。
大学芋らしい甘じょっぱい味わいを表現する役割を持っています。
一般的な大学芋は、さつまいもに甘いタレを絡めたお菓子ですよね。
一方、こちらの商品では、その味わいをわらびもちで表現しています。
食感も普通の大学芋とは違うため、食べ比べると面白そうです。
ただし、わらびもちは弾力があるので、勢いよく吸い込むのは避けましょう。
特に、小さなお子さんや飲み込む力が弱い方は注意が必要です。
スプーンで少量ずつ口に運び、よく噛んで食べることをおすすめします。
二口目から全体を混ぜる!失敗しにくい「まぜまぜ」の順番
最初の一口を楽しんだら、次は全体を混ぜてみましょう。
これが、今回私が実際に試した食べ方です。
やり方はとても簡単です。
- まずはカップの3層を確認する
- 一口目は混ぜずに食べる
- 二口目は全体を混ぜて食べる
- 残りは好みの混ぜ具合で楽しむ
大切なのは、最初から勢いよく混ぜないことです。
ホイップクリームが入っているため、強くかき混ぜると中身がこぼれる可能性があります。
ストローやスプーンを使って、ゆっくり混ぜるとよいでしょう。
また、わらびもちが入っているので、無理に吸い込まないよう気をつけてください。
ちょっとした工夫ですが、最初に混ぜずに食べることで、素材ごとの味を感じてから組み合わせを楽しめます。
これが、今回の実食でおすすめしたいポイントです。
最初から全部混ぜるのはもったいない?自分好みの食べ方を発見
大学芋みたいなラテは、混ぜ方によって楽しみ方を変えられるスイーツです。
もちろん、本来の食べ方である「全体を混ぜて食べる」方法も魅力的です。
でも、私は最初から全部混ぜてしまうのは、少しもったいないと感じました。
なぜなら、混ぜる前だからこそ感じられる素材の特徴があるからです。
実際、一口目を混ぜずに食べたことで、それぞれの味や食感を感じられたのが印象に残っています。
そのあと、二口目を混ぜて食べたことで、一つの商品を違う方法で楽しめました。
食べ方に決まりはありません。
最初から混ぜるのが好きな方もいれば、少しずつ味わいたい方もいるでしょう。
ただ、せっかくなら二通りの楽しみ方を試してみませんか?
一口目は混ぜない、二口目は混ぜる。
これが、今回の実食で見つけたおすすめの食べ方です。
大学芋みたいなラテはいつまで売ってる?販売地域・カロリー・価格を確認

2026年9月29日から順次発売!秋限定スイーツはいつまで買える?
セブンの大学芋みたいなラテは、2026年9月29日から順次発売された商品です。
秋らしいさつまいもスイーツなので、販売期間が気になりますよね。
ただし、2026年10月11日時点で、公式商品情報に明確な販売終了日は記載されていません。
そのため、「10月末まで」「11月になれば終了する」などと断定することはできません。
また、コンビニの商品は、店舗や地域によって入荷状況が異なります。
販売期間中であっても、売り切れたり、取り扱いが終了したりする場合があります。
「今度買おうと思っていたのに、もう売っていない!」
そんなことにならないよう、気になる方は見かけたときに検討してみてください。
秋のおやつとして楽しみたい方には、早めのチェックがおすすめです。
近所のセブンにない?販売地域と売り切れ時の探し方
大学芋みたいなラテは、すべてのセブン‐イレブン店舗で必ず販売されているわけではありません。
公式商品情報に掲載されている販売地域は、次のとおりです。
ただし、販売地域内でも店舗によって取り扱いが異なる場合があります。
例えば、同じ市内でも売っている店舗と売っていない店舗があるかもしれません。
また、店舗ごとの入荷数や売れ行きによって、在庫状況も変わります。
近所のお店で見つからない場合は、別の店舗を確認するか、店舗に取り扱い状況を問い合わせてみましょう。
何店舗も探し回る前に確認しておくと、無駄足を減らせますよ。
320kcal・糖質43.5g!約430円のご褒美スイーツをどう楽しむ?
大学芋みたいなラテのカロリーは、1包装当たり320kcalです。
税込価格は430円となっています。
主な栄養成分は、次のとおりです。
| 栄養成分 | 1包装当たり |
|---|---|
| エネルギー | 320kcal |
| たんぱく質 | 4.5g |
| 脂質 | 13.9g |
| 炭水化物 | 44.7g |
| 糖質 | 43.5g |
| 食物繊維 | 1.2g |
| 食塩相当量 | 0.53g |
出典:セブン‐イレブン公式商品情報。
「ラテ」という名前から、軽い飲み物を想像している方は、カロリーを確認しておくと安心です。
ホイップクリームやわらびもちが入っているため、デザートとして楽しむのがおすすめです。
また、糖質も43.5gあるので、普段から糖質を意識している方は、ほかの食事とのバランスを考えたいですね。
とはいえ、好きなスイーツを楽しむ時間も大切です。
毎日ではなく、頑張った日のご褒美にするなど、自分に合った楽しみ方を見つけてみてはいかがでしょうか。
売り切れる前に食べたい!秋のお芋スイーツ好きにおすすめの選び方
大学芋みたいなラテは、秋らしい味覚を少し変わった形で楽しみたい方におすすめです。
特に、さつまいもの風味だけでなく、ホイップクリームやわらびもちなど、異なる食感を楽しみたい方に向いています。
また、混ぜる前と混ぜた後の食べ方を比べられるところも魅力です。
普通の焼き芋やスイートポテトとは違った楽しみ方があります。
税込約430円なので、毎日のおやつとしては少し贅沢かもしれません。
でも、たまには新しいスイーツに挑戦するのも楽しいですよね。
さらに、お芋スイーツが好きな方なら、大学芋やスイートポテトのお取り寄せもおすすめです。
楽天市場などでは、さまざまなさつまいもスイーツが販売されています。
家族で分けて食べたり、温かいお茶と一緒に楽しんだりするのもいいですね。
秋のおやつ時間をもっと楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。
まとめ|大学芋みたいなラテは一口目を混ぜないのがおすすめ!素材の味と食感を楽しもう
今回は、セブン‐イレブンの「まぜまぜスイーツ 大学芋みたいなラテ わらびもち入り」を実際に食べてレビューしました。
この商品は、さつまいもラテ、ホイップクリーム、大学芋のタレ風味のわらびもちを組み合わせた、秋らしいスイーツです。
2026年9月29日から順次発売され、税込価格は430円、カロリーは320kcalです。
そして今回、私が一番伝えたいのは、「一口目は混ぜない、二口目は混ぜる」という食べ方です。
本来は混ぜて楽しむ商品ですが、私は最初の一口をあえて混ぜずに食べてみました。
すると、それぞれの素材が持つ味や食感を感じられたのが印象的でした。
そのあと、二口目は全体を混ぜて食べました。
同じスイーツでも、食べ方を変えることで違った楽しみ方ができるんですね。
今回のポイントを整理すると、次のようになります。
もちろん、最初から全部混ぜて食べるのも、この商品の楽しみ方です。
でも、私は今回、混ぜない一口目が特に印象に残りました。
せっかくきれいな層になっているのなら、最初はそのまま味わってみるのもいいと思います。
「大学芋みたいなラテって、どんな味なんだろう?」
「混ぜないで食べたらどうなるの?」
そんな方は、ぜひ試してみてください。
一口目は素材の味を楽しみ、二口目は混ぜて味わう。
たったこれだけの工夫ですが、いつものコンビニスイーツが少し特別な時間になるかもしれません。
秋のセブンスイーツが気になる方は、ぜひ一度チェックしてみてくださいね!

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